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株式会社POINT EDGE

意味を,デザインする.

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意味を,
デザインする.

私たちは、ビジネスの課題設定からコンセプトの定義、ブランディングまで、「意味をデザイン」するビジネスデザイン集団です。

私たちのアプローチは、これ一つと言えるものではなく、多様で複雑です。ビジネスの在り方や置かれた環境は一様でなく、適切なアプローチの選択を重ねることで、ゴールに到達できると信じているからです。

動かなければ、ビジネスにはならない。自明の理ですが、多くの企業が乗り越えるべき課題でもあります。だから、私たちは「言葉」を大事にします。複雑な課題も、組織のビジョンも言語化し、正しく、深く伝わるように。そして、ビジネスの未来を実現するために、どこまでも並走します。

「言葉」を武器に、ビジネスのあるべき姿を実現していく。これが、私たちの考えるビジネスデザインです。

SERVICE

BUSINESS

management

顧客体験と事業のフィージビリティが共存する生態系のデザイン

  • Business Concept
  • Business Strategy
  • Service Design
  • Interface Design
  • Business Development

BRAND

management

世界観を言葉・ビジュアルへと昇華し共感させる仕組みのデザイン

  • Brand Strategy
  • Brand Identity
  • Inner Branding
  • Brand Experience
  • Advertising

DX

management

多様性を受け入れアイデアと文化が生まれる変化のデザイン

  • DX Workshop​
  • DX Strategy​
  • DX Assessment​
  • DX Project Management
  •  

WORK
/BLOG

DXに適した人材とは?
-DXコラムVol.4-

第4回目はDX推進に適した人材についてです。ここでも「DX=変化への適応」をうまく分解し、人材登用に活かす戦略をオススメしています。

CASE007:大手製造業のオープンイノベーション部門ブランディング支援

「自分たちは何者なのか」「何を目指しているのか」「どのような活動を行っているのか」クライアント部門のアイデンティティを再定義していくブランディング支援を実施。

DX適応への具体的なアプローチ
-DXコラムVol.3-

第3回目はDX推進の具体的な説明です。多くの組織で、企画まではスムーズだが、実施となると苦労するという言葉を聞きます。

【イベント】商習慣の変革を乗り換えるためのプロダクト開発【4/22開催】

「既存の商習慣」の変革に向き合い、それらを乗り越えてきたプロダクトが直面した課題や壁について、プロダクトをローンチする3社が登壇。

DXには変化への「理解」が大事
-DXコラムVol.2-

DXコラム第2回目は<DX=変化>にどのように<適応>していくか、自分なりのアプローチを説明していきます。

DXの本質は「適応」にあると考える訳
-DXコラムVol.1-

「DX」とはデジタル時代における生活様式や価値観の変化であり、「変化」とは「適応」です。